Loohcsの理科/社会科

【習熟目標】

現実の世界と繋げて学ぶ

Loohcsの理科、社会科では自分たちの普段の生活との繋がりと学ぶ内容を紐づけながら実感を持って学んでいけるように設計されています。
理科では身近に起きている出来事や普段何気なく使っている技術から、社会科では今ニュースとして取り上げられている社会問題や国際関係から、など現実の世界と学びを繋げていくことで単元について深く理解していきます。

暗記に偏らず、プロジェクト型で実践的に学ぶ

学習した内容を元に、生徒たちが主体となって学びを形にしていきます。理科では実験の企画や学校の外に出て実際に科学や生物に触れに行く機会を、社会科では理解した歴史の流れを形にしたり今の社会問題を解決するためのアクションを起こす機会などを通じて、学びを実践に変えていきます。

【授業方法】

パーソナル学習コーチが生徒一人ひとりに合った進度と深度で、教科書や動画で学習を進め、わからないところや苦手なところをコーチに質問しながら着実に理解を深めていく形をとっています。

3日サイクル学習法

Loohcsでは”3日サイクル学習法”を取り入れています。確実な知識定着と実践力を効果的に育くむことで、生徒一人ひとりの学習の到達度を最大化するための学習法です。
1日目に知識をインプットし、2日目にインプットした知識を元にクラスメイトや学習コーチと共にディスカッションをおこない知識の定着を促進、3日目に復習テストを行い、理解できている所とできていない所を振り返ります。このサイクルを繰り返すことにより、実践的な能力を身に着けます。

FUN DAY

・理科では実験を企画・発表したり、実際の科学・生物に触れる機会を
・社会科では学んだ内容を表現したり、実際の社会問題や時事テーマについて考える機会を
学習した知識を使って楽しく学ぶための一日があります。FUN DAYをどのように過ごすかも、生徒が学習コーチのサポートを受けながら主体的に企画していきます。

     

2019年4月以降の入学者選考について

転入・編入
4月末に受付開始予定

     

準備中