英語のカリキュラム

Loohcsの英語

【習熟目標】

使える英語力を身につける

Loohcsの英語は、アウトプットが中心です。
クラスで日常的に英語だけでディスカッションをすることで、”英語で発言することが普通”な環境を実現していきます。
ネイティブの外国人の先生とマンツーマンで話すことで、海外でも通用するクリアな発音を身につけることができます。
これまでの日本の英語教育では中学3年間、高校3年間学習しても「英語を話せる」ようにはなれませんでした。Loohcsでは生徒の可能性を世界に広げるため「話せる」「使える」英語教育に力を入れています。

英語の得意、不得意に合わせて着実に英語力を伸ばす

Loohcsでは、生徒1人ひとりのレベルに合わせて、英語学習のカリキュラムを設計します。
自分がつまずいているところ、苦手なところから学習をスタートしていくため、中学生の時点で英語につまづいている生徒でも、確実に英語力を身につけていくことができます。
既に英語が得意な生徒には、更に強みを伸ばすためTOEFLの問題に取り組んだり、エッセイを書いたりと、将来に繋がる英語力を磨く機会が提供されます。

【英語の授業方法】

パーソナル学習コーチが生徒一人ひとりに合った進度と深度で、参考書を利用して学習を進めていきます。わからないところや苦手なところをコーチに質問しながら着実に理解を深めていく形をとっています。

徹底した復習管理

Loohcsは、どんどん先に進む学習スタイルではなく、必ず毎回の授業で前回の復習をしてから次の単元に進みます。そのことにより、わからないところをわからないまま進むことがなくなり、しっかり基礎が入っている状態で応用問題を解く力を養えます。

新大学入試にも通用する英語力

Loohcsの英語カリキュラムでは2020年からの新大学入試の際に問われる4技能、Reading(読解力)・Listening(聴力)Writing(記述)・Speaking(会話)をバランス良く身に着けて行く事ができます。
新大学入試では、TOEFLで一定のスコアを取っていると英語の試験が免除になり、海外大進学にも有利になります。
Gyazo