Loohcsの英語

【習熟目標】

使える英語力を身につける

Loohcsの英語は、アウトプットが中心です。
クラスで日常的に英語だけでディスカッションをすることで、”英語で発言することが普通”な環境を実現していきます。
ネイティブの外国人の先生とマンツーマンで話すことで、海外でも通用するクリアな発音を身につけることができます。
これまでの日本の英語教育では中学3年間、高校3年間学習しても「英語を話せる」ようにはなれませんでした。Loohcsでは生徒の可能性を世界に広げるため「話せる」「使える」英語教育に力を入れています。

英語の得意、不得意に合わせて着実に英語力を伸ばす

Loohcsでは、生徒1人ひとりのレベルに合わせて、英語学習のカリキュラムを設計します。
自分がつまずいているところ、苦手なところから学習をスタートしていくため、中学生の時点で英語につまづいている生徒でも、確実に英語力を身につけていくことができます。
既に英語が得意な生徒には、更に強みを伸ばすためTOEFLの問題に取り組んだり、エッセイを書いたりと、将来に繋がる英語力を磨く機会が提供されます。

Loohcs卒業時のTOEFL目標スコア 80点

TOEFLは国際的にも評価が高く、質が高い英語のテストです。Loohcsでは英語の定期テストにTOEFLを導入しています。
TOEFLは受験者の英語力と思考力が試されるテストです。社会問題をテーマに自分の意見を述べるなど、英語で考え伝える力を見るための設問があります。
Loohcsの授業でも英語で考え、自分の意見を発言し、ディスカッションを行うことで、英語で考え議論する力を養います。

【英語の授業方法】

パーソナル学習コーチが生徒一人ひとりに合った進度と深度で、教科書や動画で学習を進め、わからないところや苦手なところをコーチに質問しながら着実に理解を深めていく形をとっています。

3日サイクル学習法

Loohcsでは”3日サイクル学習法”を取り入れています。確実な知識定着と実践力を効果的に育くむことで、生徒一人ひとりの学習の到達度を最大化するための学習法です。
1日目に単語や文法、表現の知識をインプットし、2日目にインプットした知識を元にクラスメイトや学習コーチと共にディスカッションをおこない知識の定着を促進、3日目に復習テストを行い、理解できている所とできていない所を振り返ります。このサイクルを繰り返すことにより、実践的な能力を身に着けます。

FUN DAY(英語を楽しむ一日)

・ゲストと英語で楽しむハロウィンやクリスマスパーティー
・話題になっている映画や音楽から海外の若者の今を掴む
など学習した英語を使って楽しく学ぶための一日があります。FUN DAYをどのように過ごすかも、生徒が学習コーチのサポートを受けながら主体的に企画していきます。

新大学入試にも通用する英語力

Loohcsの英語カリキュラムでは2020年からの新大学入試の際に問われる4技能、Reading(読解力)・Listening(聴力)Writing(記述)・Speaking(会話)をバランス良く身に着けて行く事ができます。
新大学入試では、TOEFLで一定のスコアを取っていると英語の試験が免除になり、海外大進学にも有利になります。

Gyazo

     

2019年4月以降の入学者選考について

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