Loohcs体験授業
『アートに触れ、自分を知る1dayワークショップ』
〜クリエイティブ〜
3月3日(日)

夢を描き、カタチにする力を育むLoohcsの特別授業

Loohcsの大きな特色である「特別科目」は、これからの時代を生きる高校生のみなさんが自分らしい夢を描き、一度きりの人生の中でそれを実現していくための力を身につけるための用意されたカリキュラムです。
高校生でも、社会の第一線で活躍しているプロフェッショナル講師からの学ぶことで、生徒一人ひとりの夢を描き、カタチにする力を育みます。

【クリエイティブ】

クリエイティブは「問題を解決したり、新しい提案をするのに役立つ、誰にとっても活用できるもの」です。
既存の価値観や古いシステムが通用しなくなっている今こそ、クリエイティブを学ぶことでイノベーションが起こせるはずです。

様々な作品の素晴らしい点を紐解きながら、どういうものがクリエイティブなのか? を紐解きます。

【基礎知識】クリエイティブについていろんな観点で学ぼう

マルセル・デュシャンの作品「泉」
ジョン・ケージの作品「4分33秒 」
古田織部の作品「織部焼」

を題材に、それがなぜクリエイティブなのか、
なぜ評価されているのかを考えました。

【ご参加いただいた皆様】

・Loohcsの入学を検討している中高生とその保護者の方
・教育関係者の方
・Loohcsや『クリエイティブ』に興味をお持ちの方(小学生〜社会人)

【講師プロフィール】

笠井成樹(Loohcs校長&カリキュラム設計責任者)
ハーバード大学マーシャル・ガンツ博士のメソッド「コミュニティ・オーガナイジング」の専門家。
慶應義塾大学SFC研究所 所員(アクティブラーニングの研究)
リベラルアーツ教育を社会人や、大学生、高校生中心に行ってきている。「学生一人ひとりが自分の可能性を信じられる」を理念にLoohcs全体のカリキュラム設計を担当。

     

2019年4月以降の入学者選考について

転入・編入
5月末に案内開始予定

     

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