Loohcs体験授業
『アートに触れ、自分を知る1dayワークショップ』
〜クリエイティブ〜
3月3日(日) 14:00〜17:00

【体験授業の目的】

クリエイティブは「問題を解決したり、新しい提案をするのに役立つ、誰にとっても活用できるもの」です。
既存の価値観や古いシステムが通用しなくなっている今こそ、クリエイティブを学ぶことでイノベーションが起こせるはずです。

たとえば、マルセル・デュシャンの作品「泉」や、
ジョン・ケージの作品「4分33秒 」や、
古田織部の作品「織部焼」が、なぜクリエイティブなのか!?

様々な作品の素晴らしい点を紐解きながら、どういうものがクリエイティブなのか、理解を深めることができます。

【プログラム】

14:00 – 14:10【趣旨説明】イベントの開催趣旨をお伝えします

14:10 – 14:40【基礎知識】クリエイティブについていろんな観点で学ぼう(デザイン、アート、日本伝統芸能など)
どういうものがクリエイティブなのか、様々な事例と通して理解を深めます。

14:40 – 15:20【ワークショップ】どんなものがクリエイティブか一緒に考えながら、クリエイティブだと思う作品を探して発表しよう。

15:20 – 15:50【グループ発表】発表した作品について、どこがクリエイティブなのか、新たな視点をフィードバックすることで、さらに理解を深めます。

16:00 – 16:25【ワークショップ】自分はどのような分野で、どういうクリエイティブ力を発揮したいか、自分に合った方向性を可視化していきます。

16:25 – 16:50【個人発表】講師からのフィードバック
最後に自分が発揮したいクリエイティブ分野と具体的に実現したいことを発表を行います。

16:50 – 17:00【感想】体験授業の学びや、気づきについてシェアすることで、全員の学びや気づきをさらにアップします。

【日時/費用】

3/3(日) 14:00 ~ 17:00(開場13:45) 参加費無料

【こんな方におすすめ】

・Loohcsの入学を検討している中高生とその保護者の方
・Loohcsの特別科目を体験してみたい方
・Loohcsの授業スタイルにご関心のある方

【講師プロフィール】

笠井成樹(Loohcs教頭&カリキュラム設計責任者)
ハーバード大学マーシャル・ガンツ博士のメソッド「コミュニティ・オーガナイジング」の専門家。
慶應義塾大学SFC研究所 所員(アクティブラーニングの研究)
リベラルアーツ教育を社会人や、大学生、高校生中心に行ってきている。「学生一人ひとりが自分の可能性を信じられる」を理念にLoohcs全体のカリキュラム設計を担当。

【場所】

Loohcs代々木本校
東京都渋谷区代々木1丁目58-5 代々木吉野ビル3F
(代々木駅北口から徒歩3分)

【お申込みはこちら】

   

学校説明資料をダウンロードする

   資料をダウンロード

2019年4月入学者選考 お早めにエントリーください

     

WEB出願受付中
2月4日(月)〜2月17日(日)

今すぐWEB出願を行う