パ・リーグアプリ選手権 | Loohcs

パ・リーグアプリ選手権

今回私は、”パ・リーグアプリ選手権”に出場してきました。
『テクノロジーを活用して野球を面白くする』がテーマのアプリ選手権で、審査に通り本戦に進むことができました。
出場したほとんどが大学生や大学院生で東大などの有名大学から出場している大学生もいました。そんな中、高校1年で参加し、AIを活用したサービス”YELL”を開発しました。

参加しようと思ったきっかけ

夏休みに時間があったのと、スポーツとテクノロジーのイベントに参加したいと思っていたからです。

どんなことをしたのか

実際にプロ野球に関するアプリを開発しました。
そのためにプロ野球観戦をしたり、野球のイベントに参加してアプリ内容を考えました。

今回の活動で得たもの

自分と同じようにスポーツやテクノロジーに興味がある学生やスポーツ関係者の審査員の方々と繋がれたのは良かったなと感じました。

今後どのように活かして行きたいか

次の開発に向けて今回開発した知識や経験を生かしたいです。