Loohcsが目指すもの

Gyazo

Loohcsのカリキュラムが目指していること

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Loohcsに入学する皆さんは”22世紀を創る人たち”です。
Loohcsに入学する子どもたちは2100年まで生きていくのです。

それまでには、いろいろなことがあるはずです。
文字どおり、山あり谷あり、想定外の連続でしょう。

どんな想定外の連続な未来であったとしても、皆さんの人生が夢に満ちて、
自分らしく幸せに生きていけるようにしていくこと。それが、まさに
Loohcsの使命なのです。

「変化はコントロールできない。できるのは変化の先端に立つことだけ」これは、経営学の巨人と呼ばれたピーター・ドラッカーの言葉です。
Loohcsは、これが変化の激しい時代を生き抜くヒントになると考えています。

では、どうしたら変化の先端に立つことができるのでしょうか。
私たちはまさに「普遍性」と「先端性」こそがキーワードになると考えています。

変化の激しい時代だからこそ、どんな時代であっても通用してきた「普遍性(思いやりのココロ)」を身につけること。変化の激しい時代だからこそ、その変化をもたらしている分野の「先端性(カタチにできる力)」を身につけること。
こうした「普遍性」と「先端性」こそが、全く「予測不確実」と呼ばれる22世紀を皆さんが生き抜いていく力となると私たちは信じています。

Loohcsのミッション

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これまでの教育のあり方にはたくさんの「不条理」と「非効率」が存在してきました。
テクノロジーが進展し、社会は大きく変化しているのに、学校の風景だけが変わらないままで良いのでしょうか。
Loohcsは、最先端のテクノロジーの力を活用し、非効率だった学習の仕方を根本的に革新させていきます。
また、独自の奨学金制度を構築することで、経済的な不条理の解消に取り組んでいきます。
そうすることで意欲ある学生が、経済環境や住んでいる場所に囚われずに「夢に向かって学ぶことができる社会」を創造します。

   

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