プロジェクト型学習

プロジェクト型学習

なぜ、プロジェクト型学習を学ぶのか

プロジェクトを実践することで、自分と社会のつながりを学ぶことができます。
そしてプロジェクトを遂行する過程で生まれる「想定外」や「板挟みの経験」の中から「自分が本当に大切にしているものは何か」を発見することができるのです。

どうやって身につけていくのか

ソーシャルアントレプレナーから直接学び、「社会にGood Impactを与えること」をテーマに、自身のプロジェクトを自由に立ち上げます。仲間と共にプロジェクトを進めるためのチームビルディングや、会議のやり方、要件整理の方法など実践を通して身につけます。そして、実際にアクションを起こし、適切にフィードバックを貰うことで、「事を為す人、成せる人」を目指します。
Gyazo

リバースプロジェクトとは

Gyazo
リバースプロジェクトは、伊勢谷友介氏が代表を務めており、人間がこれまでもたらした環境や社会への影響を見つめなおし、未来における生活を新たなビジネスを通して提案されているプロジェクトです。
その取り組みの1つとして「いま私たちが起こす行動は、これからの日本の地方創生をけん引し、それぞれの地域において、未来社会を支える大きなエネルギーとなると我々は強く信じます」という志で、富山、愛媛、鹿児島、熊本など日本の各地方をよりよくするための活動をされています。
【リバースプロジェクトの活動に、Loohcsの学生が参加】
希望する学生たちは、グループを組んでリバースプロジェクトの活動に参加することができます。地方地域の現実の問題解決に取り組み、社会的活動を行い、ともに学びます。
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